変遷

1965年  東京女子体育大学フィギュアスケート部発足

1985年  アメリカ『Skating』雑誌を取り寄せ翻訳

大森 芙美氏が日本で初めてプレシジョンチームスケーティングに取り組みチーム発足

1987年  国際プレシジョンチームスケーテイング大会(アメリカ)に初出場

1990年  ISU正式種目となる

1994年  第1回 全日本選手権が開催される

1996年  ISUワールドチャレンジカップ

1999年  プレシジョンチームスケーティングからシンクロナイズドスケーティングとなる

2000年  第1回  世界シンクロナイズド・スケーティング選手権大会が開催される


競技歴

1987年の国際大会出場以来、毎年国際大会に出場

1994年の全日本選手権から12連覇 15勝

2000年の世界選手権から7連続出場

東京シンクロナイズド・スケーティングクラブ
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日本のシンクロナイズド・スケーティング競技のパイオニア
東京女子体育大学が母体となるクラブです。

全日本選手権を目指し、世界を目標にする仲間を募集してます。  
           バッジテスト級3級以上
  

現在は中学生から高校生、他大学生、社会人までの編成で幅広いクラブチームです。
チームが一体となりフォーメーションを保ちながらスピン・ジャンプ、アイスダンスのステップやペアの要素、ダイナミックなリフト等を織り込み16名でひとつのプログラムを表現する団体競技の楽しさがシンクロの魅力です。


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